Comments 参加者のコメント
廣岡 正浩 (Masahiro Hirooka 2002)初めは、ホームシックになって 家族に会いたかったけど、少したってからそれがなくなって、楽しくなって最終日には帰りたくなくなっていました。行っている間にアメリカの人たちと仲良くなって、ホームステイした人たちとも仲良くなって、とても楽しかったです。行けば、沢山の良い思い出ができると思います。まだ、一度しか行っていないのでまた行ける機会が出来たら、行きたいと思っています。
Masahiro Hirooka

鍋本 茜 (Nabemoto Akane 2005, 2007)
アメリカに行く前はホストファミリーと仲良くなれなかったらどうしよう、とか予定表を見たらフリーデイが一杯あったので不安だったけど、ホストファミリーと一日中過ごせるフリーデイが一番楽しかった。ホームステイを経験してもっと英語が話せるようになりたくなりました。それに、アメリカにとても興味を持つようになりました。ホストファミリーに又会うことを楽しみにしています。
Akane Nabemoto
岩﨑 浩子 (Iwasaki Hiroko 2005, 2007)最初は不安だったけど、慣れるとフリーデイのほうが楽しみになりました。ホストファミリーと遊んだり、日本ではしないことが出来たので良かったです。来年も行くことを楽しみにしています。
Hiroko Iwasaki
松竹 紗果 (Shochiku Sara 2005)楽しかった!始めは少し不安だったけど そのうちに慣れてきてすごく楽しかった。最後には帰りたくなかった。来年も行きたいです。
Sara Shochiku
斎藤 萌 (Saito Moe 2005)最初の3日間は家族に会いたかったけど、4日目になるとホストファミリーともすっごく仲良くなってきて1日1日が楽しくなりました。めっちゃ楽しい旅行でした。もう一度友達と VBS に行きたいです。
Moe Saito
西村 宇(Yu)、宙(Ryo) (Yu & Ryo Nishimura 2009)ホームステイプログラムは、すばらしかったです。特に、VBSが一番楽しかったです。歌を歌ったり、ダンスをしたり、他のアメリカ人の友達と一緒に活動をしました。本当に楽しかったです。ホームステイ先の皆さんと話したことも楽しかったです。
Yu and Ryo Nishimura
小田原 まゆ (Odawara Mayu 2005)始めは早く日本に帰りたかったけど、VBSが始まりホストファミリーと話すことも増えて最後は本当に帰りたくないと思いました。それに 一緒に行った人全員と仲良くなれたことも良かったです。家族と離れて外国で過ごした19日間は私にとって忘れられない貴重なものになったと思います。
Mayu Odawara
桑原 あやめ (Kuwahara Ayame 2005)初めてアメリカにホームステイに行きました。最初はすごく寂しかったけど だんだん楽しく感じるようになりました。それに、最初は19日間は長いなあ、と思っていたけど最後にはすごく短かった気がしました。
Ayame Kuwahara
南麻衣子(Maiko Minami - 2009 Staff)
2009年に、初めてスタッフとして参加しました。このホームステイプログラムは本当に素晴らしいと思います。プログラムでは、カリフォルニアの晴天と開放的な雰囲気の中、本当に温かいアメリカ家庭で家族の一員として時を過ごし、一緒に来た仲間と観光し、教会学校に通い地元の子供達と触れ合うことができます。最初は不安いっぱいだった参加者の皆もいつのまにか、自分のファミリーや地元の子供達と英語を恐れず交わり、そして日本の仲間とも助け合う仲となり、かけがいえのない体験をしてました。帰る頃には皆、それぞれが自分が体験したアメリカに興味を持ち、一回り心も大きくなったのを感じました。私も子供の頃こんな体験ができるならぜひしたかったなーと思えるプログラムです。Yate's一家は、アメリカのもてなす心、1人1人を楽しませる、頼れる、素晴らしい家族です。どうぞ参加して体験してみてください。
Maiko Minami
2009年に、初めてスタッフとして参加しました。このホームステイプログラムは本当に素晴らしいと思います。プログラムでは、カリフォルニアの晴天と開放的な雰囲気の中、本当に温かいアメリカ家庭で家族の一員として時を過ごし、一緒に来た仲間と観光し、教会学校に通い地元の子供達と触れ合うことができます。最初は不安いっぱいだった参加者の皆もいつのまにか、自分のファミリーや地元の子供達と英語を恐れず交わり、そして日本の仲間とも助け合う仲となり、かけがいえのない体験をしてました。帰る頃には皆、それぞれが自分が体験したアメリカに興味を持ち、一回り心も大きくなったのを感じました。私も子供の頃こんな体験ができるならぜひしたかったなーと思えるプログラムです。Yate's一家は、アメリカのもてなす心、1人1人を楽しませる、頼れる、素晴らしい家族です。どうぞ参加して体験してみてください。
Maiko Minami
藤本 綾華 (Fujimoto Ayaka 2005)
当時は6年生で英語が全く出来なかったけど、おもいきってアメリカに行きました。
初めてホストファミリーに会った時はドキドキで、私が英語を話せないって伝えたら「たいした事ないよ。」
と言っているような目で見てくれました。
三日ぐらいなかなか慣れなかったけど、やさしく私に接してくれたので、毎日が寂しくなかったし、
夜、ドミノと言うゲームにはまって、いつまでも一緒にゲームをしてくれてうれしかったです。
アメリカでは、日本で体験できないようなことをいっぱいしました。ホームステイで一緒に行った人達と、アメリカの
教会学校の人達と一緒にダンスの練習をして、発表会をしたりして恥ずかしかったけれども、みんなと踊れて楽しかったです。
最後のさよならパーティの時、みんなのホストファミリーと一緒にご飯を食べたり、遊んだり、ゆかたも着たりして、もうすぐ日本へ帰るのはすごく寂しかったけれども、楽しい時間でした。
また、アメリカのみんなに会いに行きたいです。
Fujimoto Ayaka
当時は6年生で英語が全く出来なかったけど、おもいきってアメリカに行きました。
初めてホストファミリーに会った時はドキドキで、私が英語を話せないって伝えたら「たいした事ないよ。」
と言っているような目で見てくれました。
三日ぐらいなかなか慣れなかったけど、やさしく私に接してくれたので、毎日が寂しくなかったし、
夜、ドミノと言うゲームにはまって、いつまでも一緒にゲームをしてくれてうれしかったです。
アメリカでは、日本で体験できないようなことをいっぱいしました。ホームステイで一緒に行った人達と、アメリカの
教会学校の人達と一緒にダンスの練習をして、発表会をしたりして恥ずかしかったけれども、みんなと踊れて楽しかったです。
最後のさよならパーティの時、みんなのホストファミリーと一緒にご飯を食べたり、遊んだり、ゆかたも着たりして、もうすぐ日本へ帰るのはすごく寂しかったけれども、楽しい時間でした。
また、アメリカのみんなに会いに行きたいです。
Fujimoto Ayaka
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